日記、ところにより妄想。
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同い年の幼馴染なのに、主人公を「~さん」と呼ぶヒロインに萌えた。
敬愛の念と、みんなの前では少し距離を取りたい照れが隠されていると見たね! え? なんの話かって? とりあえずニコニコで愛勇鉄で検索するといいよ。 PR
冷蔵庫に食材がなかったことに驚愕する白武。
彼に残されたのは米とケチャップのみ。 さあ、昼飯はどうなる!? 買いに行け。いや、ごもっとも。 とはいえ、外は相変わらず暑いし、昼から仕事があるので無駄に体力を使いたかったので、そのまま米炊いてケチャップ飯を作りました。 チキンライスのチキンなしというか、それ以外にもいろいろ足りてないけど。 質素には違いありませんが、意外と美味しかった。 多めに米は炊いたし、明日もこれで乗り切ろうかな。 って、書いててすげー侘しい気持ちになってきた!
部屋の掃除をしていたら、学生時代に失くしたと思っていたギザ10を発見!
その数、なんと22枚! 大学4年間の結晶だったからなぁ……紛失した時はかなり落ち込みましたが、いや、見つかってよかった! というわけで、現在収集しているものと合わせれば、合計66枚! ゴールにかなり近づいた感じです!
Re:上村碧氏へ
雷もまた光速ですからねぇ。撃ったと同時に着弾します。 碧さんが仰るとおり、絶縁体で感電そのものは阻止できても、余波のソニックブームと熱をどうしたものか。 よく考えたら、雷の魔法なんて破壊力と規模で考えれば気象兵器レベル。 それを個人の力で防ごうというほうがおこがましいでしょうか。 でも! 魔法バリエーション的にないと寂しいんですよ、放電系! 落雷は、結局のところ大気の電位差が原因なのだから、周囲の電位差をなくす……とか? そこまでくると、ちょっと神がかっている気もしますね……まあ、分子の振動を加速させたり停滞させたり、気圧と密度を操作したり……他の魔法もやっていることはあまり変わりませんか。 あるいは、放電系はいっそ軽減できないとことにしてしまうか。 その代わり、消費MPや発動補正が大幅に遅れるというデメリットをつける……とか。 うーん。白武考え中。荷電粒子砲萌え。
素朴な疑問。
雷系の魔法ってどうやって防げばいいんでしょう? 炎と冷気の魔法は、プラスにせよマイナスにせよ熱量による攻撃なので、こちら側から熱エネルギーを加えるか奪うかして、無害なレベルまで温度を調節してやればいいと思います。 温度変化系に対し、風の魔法は運動エネルギーですが、空気は質量そのものが小さいので、より質量の大きい鉄の鎧などで十分対抗できます。あるいは、運動エネルギー同士での相殺も可能でしょう。 人体が炭化するレベルの高出力な光の魔法になると、大気による減衰は期待できません。 重力で軌道を捻じ曲げるか、光子の運動を止めるかして無力化を図ります。 では、稲妻は? 空気は基本的に絶縁体なので、風の盾を作れば遮れるのでしょうか? あるいは、光の魔法と同様に重力の盾を用意すればいいのでしょうか? 避雷針はどちらかといえば回避方法なので、可能なら、魔法による防御法の原理と解釈を読者様にご教授頂きたいと思う次第。 仕事中ずっと考えてるけど、いいアイディアがでないのです。 仕事しろって話ですが。 |
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1985/12/07
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F県に棲息するナマモノ。
創作家になれるよう、亀の歩みで成長中。
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